2006年 02月 03日
ファームレストラン”Aのテーブル”
オープンしえてから知り合いの知り合いのお店だったので、「いつでも顔をだせば」で
ながらく行ってませんでしたオーストラリア料理の「Aのテーブル」へ

オーストラリア料理については「情熱大陸」でみた日本人シェフの活躍がクローズアップ
されてますけど、料理はどんなんかあんまりイメージは強くありません。


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・北海道厚別産生牡蠣、未熟ブドウソース
・オーストラリア産ジャンボマッシュルームの網焼き
・産地直送の生野菜、ホワイトアスパラガス、カリフラワー、ロマネスコ
             プチブベール、ハナコッリー
・パスタは本来メニューにあうクリームソーズなんですけど、あっさり系に変更
・メインは岩手県産ホロホロ鶏のむね肉のロースト、下仁田ネギ添え
・パンはフランスから冷凍で届くフランスパン
 これが以外とトースターで焼いてでてくるのですけど、クラムとクラストのバランスが
 とれてて、美味しかったのです。

メインに関しては、魚が2種に、肉が6種類ぐらいいわゆるオージービーフに
なるんですかね?
期待は野菜だったのですけど、残念ながらオーストラリアの
めずらしい野菜が食べられなかった(ほとんど国内で手に入る野菜でした)

岩手県産ホロホロ鶏のむね肉が肉質的にささみのような感じだったので、
あまりにもアッサリ系で選択ミスでした。
ジビエが食べたいなぁー
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by masoon | 2006-02-03 01:43 | フレンチ


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